交流を通じた心のケア

2011/11/11 23:00 シャイン・オン!ニコニコ大使, シャイン・オン!東北の子どもたちサポート, 媒体掲載
「ガイさん」のマジックを見る子どもたち(写真:東海新報)

「ガイさん」のマジックを見る子どもたち(写真:東海新報)

タイラー基金は、シャイン・オン!東北の子どもたちサポート・プログラムを通じて、継続的に被災地の支援を続けてきています。ニコニコ大使 ガエタノ・トタロは、地元の方々から親しみをこめた「ガイさん」と呼ばれ、地元メディアでもたびたび紹介されてきています。子どもたちに対する心理社会的ケアのニコニコ大使の活動は、着実に地域に浸透してきていると感じています。

2011年11月11日(金)の東海新報紙でも、岩手県大船渡市内の4つの小学校を訪れた様子が掲載されました。

訪問先や子どもたちの状況を考慮して、ショーやワークショップの内容は毎回アレンジしています。
また、心のケアは継続してこそ効果が期待できるため、一度訪問した先は必ず再訪問しています。

★ニコニコ大使の訪問リクエスト お問い合わせ先
タイラー基金 ニコニコ大使プログラム コーディネーター 福本敬子
keiko@sokids.org