2026年1月20日

筑波大学附属病院がホスピタル・ファシリティドッグ®導入を発表しました

茨城県内唯一の国立大学病院であり、特定機能病院でもある筑波大学附属病院で、小児医療の質のさらなる向上を目的に、当法人との協働事業としてホスピタル・ファシリティドッグ®の導入を決定しました。

寄附によるご支援を受けながら、2027年4月の導入に向けて段階的に準備を開始します。また、2026年3月上旬に、クラウドファンディングによる寄附募集も予定しています。

詳細はこちらをご覧ください。
https://www.hosp.tsukuba.ac.jp/2025/34777/