JPAPでキンバリーがタイラー基金創設を語る
「Japan Partners Against Pain(痛みからの解放のために)」™2011年7月の記事で、理事長のキンバリーがタイラー基金の創設について語りました。 【創設のきっかけ】 私たちの愛児タイラーが、2歳 […]
「Japan Partners Against Pain(痛みからの解放のために)」™2011年7月の記事で、理事長のキンバリーがタイラー基金の創設について語りました。 【創設のきっかけ】 私たちの愛児タイラーが、2歳 […]
5月の最後の3週間の週末、春の気候を楽しみながら代々木公園でヨガを行うため、タイラー基金の支援者が集まりました。収益の全ては、シャイン・オン!東北の子どもたちサポート・プログラムに寄付されます。
世界的なラグビー指導者であるエディ・ジョーンズ氏が2011年7月1日に開催されるタイラー基金の シャイン・オン!ラグビー ワールドカップ チャリティーディナー&オークション でスピーチ!
タイラー基金はスポンサーであるInfosys様から「会議室に子ども達の絵を飾りたい」とのご依頼を受け、子ども達に絵を描いてもらいました。その絵はInfosysの会議室に行ってしまうので、絵をマグカップにプリントし子ども達に届けさせて頂きました。
新学期が始まって1ヶ月が経ちましたが、3月末に、院内学級の中学部の卒業式がありました。この病院にいられるのは中学生までなので、みな、違う病院や別の場所に旅立って行きます。精神科病棟に入院していた子がほとんどです。慢性的な病気や拒食症、不登校など、この院内学級で学んだ子たちは様々な問題を抱えながら勉強してきた子たちです。
被災地への支援には、パートナーシップが欠かせません。タイラー基金の「ニコニコ大使」は東北地方に拠点を置くNPO法人や個人の方たちと一緒に活動しました。